思春期はとうに過ぎた私。

最近ではあまり見かけなくなったんだけれども、昔はよく思春期のニキビケアはこのこと洗顔フォームじゃないとだめみたいな感じでよく見たと思うのです。

しかし、今となってはそれを使うと逆に帰って肌がカサカサになってしまうみたい。

油分をすべて流してしまうというか、余分な油はのこしておいて・・・みたいな感じで大人ニキビができたからといって使ってためみたいですね.

ちょっと油を残してなんて無理な話。

ということはニキビ専用の洗顔フォームはいまでは私には使えないみたいです。
以前にも書いたと思うのですが、もしかしたらまだ使えるのではないかと思い使ってみるのですが、やっぱりだめみたいです.

思春期ではないということの裏返しなんでしょうね.

心の中ではまだ思春期なんですけれども、としとともに大人になっているのでしょうね.

大人になってるというか思い切り大人になりまくってるですけど、気持ちはなかなかそのママというか。
とにもかくにも思春期ニキビについてはもう無理みたいです.

若い人を見ると、とても悩みを持つニキビではあるのですが、「それはあんたたちは今若いからよ、しっかりケアなさい」と私がいいたいわけです.

彼女たちはそんな気はないと思いますけどね.

でも化粧はダメね.おとなになったら後悔しますからね、毛穴だけはつまらないようにしてください.なんて言いたいです.

歳行けばキット更改するのだけど。まあ分からないよね。

私もそうだったから。

自問自答しています

大人になってからも不潔にしているからそんなものができるんだ!なんて言われます.

しかしそんなことはありません.

はっきり言って社会人になってから、お金も学生の時とは違って沢山あるわけです.

ですので大人ニキビができたって言ったら、不潔だと思って、しっかりと高額な石鹸を買って、体をこすりまくり。

それでもいるわけです。

また保湿成分などをしっかりとし、肌に良いことはすべてしているわけです.

ところがどっこい。大人ニキビだけはひつこくでてくるわけですから厄介です。
まるで私のやっていることを嘲笑うかのようにまた出現してくるわけです.

もぐらたたきのモグラのようにこっちを叩けばあっちが出てくるといった状態。

いいものを食べているから、吹き出物が出るというのなら、粗食をずっと続けてみました。

それでもなおかつモグラはでてくるわけでして、そんな感じで、いつもいたちごっことなっているわけですが、まあ確かにあまり栄養のないものを食べ続けると、実際に出てくる吹き出物もちょっと元気がなさそうな感じがしてして、よっしゃしてやったりと思ったりしている自分がいます.

まさかニキビやそこらでこんなに私は感情的になるなんて思いもしなかった.

さすがに、大人気ないとわれながら反省したりしますが、とりあえず、ニキビができにくい体にするためにもやっぱり考えていかなければいけませんよね.

何を?分からないけど。対策を。どうやって?と自問自答しています。

二つの違いはでかい。

コマーシャルとか、若い子たちが出てくると本当にいいなと思います.

その子たちにちょっとかわいらしいニキビができているとなおさらです.

ちょっと応援したくなる時があります.

私もこういう時があったなと。

私の場合はどちらかというと汚い顔でしたけど(笑)。
まぁそれはさておき、とりあえず青春ニキビは本当にいいのが若さというような感じ。

ただ、不衛生なニキビが気になるので、それはちょっといただけないのと思ってします。

でも思春期ニキビは本当に思い出のニキビとして良いものですよね.
一方で、大人になったニキビ、いわゆる大人ニキビの場合は、はっきりと不快しかありません。

若い時のように生き生きとしたニキビではなく、どっちかというと何だかしつこいような感じがします.

それがなおさら余計ににくたらしく感じるのですが、いいと思ったことが一つもありません。

はっきり自分の目の届かないところにできるのが、本当に厄介です。

背中などにできた時は人に指摘されて初めて気づくくらい。

恥ずかしいったらありゃしないですよね.

だからこそできる位置によっても、あの二つの違いが歴然としているような気がします.

青春ニキビ所謂、思春期ニキビの場合は顔にだいたいできますものね.

でも大人ニキビの場合は人の手のとどかないところに出てくるもの、そう私は解釈しています.

だから時折、背中をかいたとき「痛い!!」と思うときはこいつをつぶしたときなんです。最悪です。